宇多田ヒカル「Never Let Go」Automatic 動画&音源付 【スティング名曲】をサンプリング なぜ?

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宇多田ヒカルさんの、15歳の時のデビューアルバム。
「First Love 初恋」。

15歳とは思えないすごい歌唱力が前面にでた素晴らしいアルバムですよね。

当時としては、音楽的にも非常に真新しいビートと、
歌い方だったと思います。そのアルバムに・・・スティング?

まずはその、サンプリング曲を聴きながら・・・

宇多田ヒカル デューアルバム スティング曲のサンプリング?

Fist Love 初恋の 第1曲目、Automatic で衝撃を受けましたよね。ばっちり当時はまりました。
とてもキャッチーなリズムに、かっこいい英語の発音!
そして、思わず歌いたくなるメロディ。

超大ヒットでしたよね。

また宇多田ヒカルさんのお母さんが、藤 圭子さんと聞いて、またびっくり。
わたくしが本当に幼い子供のころに聞いた名前でしたが、それでもなんとなく、
陰のある、あの大ヒットは覚えていました。♪”夢は夜開く・・”

子供の頃は、なにか影のある、めちゃくちゃ”オトナ~”という印象の宇多田ヒカルさんのお母様。

当時は、いい曲とメロディーは頭にはいっても、意味がチンプンカンプンでしたが・・。”お母さんが聞く曲だよね~”、と自分はピンクレディーを待っていましたが・・(笑)ただ、覚えていますね。

その、あのお方がお母さま!!と聞いてびっくりしました。

宇多田ヒカルさんは小学校と中学校は東京に在るインターナショナルスクールに通われたそうです。そしてアメリカ合衆国生まれとか・・すごいですね~。

だからあの英語で、あの歌声なんだ~と勝手に納得しました。




そして・・第7曲目 スティングの曲?・・ 作曲者名に、ドミニク・ミラーさんのお名前

シェイプオブマイハート宇多田ヒカル?

そうそうなんです。なんと、そんな彼女の最初のアルバムの、ラッキーセブン!l
第7曲目が、スティングの曲を土台に作られていたんです!

シェイプオブマイハートのリフがばっちり入っています。
あのShape of my heartです。

これも私としては びっくりでした。
3分37秒のスタジオ録音の
”Never Let Go” 。

これhがスティングの
「シェイプ・オブ・マイ・ハート」(原名 Shape Of My Heart) 
ギターフレーズをサンプリングして作られていたんです。

そしてちゃ~んと、作曲者のところには、ドミニク・ミラーさんのお名前が。
スティングの右腕のギターリストさんですね。

※サンプリングというのは音楽用語で、すでにある楽曲の音源の一部を切り出し、
新たな楽曲の1部として再構築して製作する音楽製作法のことを言います。

そして聴くと・・・
スティングのShape of my heart の宇多田ヒカル版といってもいいのかなあ
・・「シェイプ・オブ・マイ・ハート」を知ってらっしゃる方なら、
一発でわかりると思います。

あの映画、「レオン」の主題歌となった曲!
その曲の冒頭部分がアレンジされて採用されています。

大ヒット曲!あのギターフレーズから曲が始まりますので・・💛

曲全体は、シェイプオブマイハート宇多田バージョンのように、
宇多田ヒカルさんは、少しラップっぽくかぶせるように歌っています。

サビは新しいメロディが加えられています。

ただ、あのギターフレーズは曲全体にわたって奏でられていますので、
スティング名曲の香りいっぱいです。そして、なかなかいい味出しるな~、
と個人的には思います。

まったくして15歳とは思えない歌唱力だと思います。



宇多田ヒカルのお母様、藤圭子さんは 62歳で飛び降り自殺 13階から・・

あんなに大ヒットした超才能たっぷりな娘さんをもって、
なぜ自殺?と私などは思ってしまうのですが、
波乱万丈の人生だったようです。

大歌手であった藤圭子さん、宇多田ヒカルさんのお母様は、
大歌手の前川清さんとご結婚なさっていますが、

その時のお子さんでありません。ただ、電撃結婚、
その翌年。電撃離婚・・・

藤圭子さんが19歳、前川清さん22歳。そして結婚の翌年に離婚。
さぞおつらかったでしょうに。その心の痛みは女性として、
そしてたったの19歳というまだまだ精神的に熱く、
未熟な時での愛で結婚し、
離婚と思うと、言葉がありません。

そのお母様の藤圭子さんが離婚したのが1972年。
その7年後に芸能界を引退して、アメリカに行きました。

そして宇多田ヒカルさんが生まれることとなる、
宇多田照實さんに会うことになりました。
宇多田ヒカルさんはアメリカで生を受けました。

そのアメリカの地でもしかするとシェイプオブマイハートと
宇多田ヒカルさんの接点が出来上がったのかもしれませんね。

お母様にお話を戻すと・・・芸能界引退、そして渡米・・
という背景には、一つ歌手としての悲劇がありました。


彼女が売りとしていた声がもう上手く出なくなったという事実です。
これも歌手として向き合う現実としては、厳しすぎるくらい、厳しいもの。

のどのポリープを患い、手術後に声がうまく戻らなかったといいます。

彼女が芸能人で、お金もありアメリカにいけた・・ということは、
私のような庶民にとっては非常に”幸せ”なことなのに、
と一瞬おもってしまいますが・・

逆に彼女のように有名であって、世間をにぎわせてきた歌手という立場であれば、
また別の言葉には言い表せない心労がたえなかったのでは、
といっても、それほど想像にかたいものでないかなあと思います。

ひとはとかくKing Of Pain になりがちかと、勝手に思います。
なので、King Of Pain スティングの曲大好きです。
現実を逆にそんなに悲観するな・・ていってくれているみたいで・・💛

話はもどして・・しかも結婚そして離婚と・・・宇多田ヒカルのお母さま、お若かかった・・。そしてアメリカで出会った新しい男性・・宇多田ヒカルさんのお父様ですが・・結婚と離婚を6回繰り返しているという・・

そして2013年の8月22日。東京・新宿のマンションの13階から・・
62歳。まだ若いですよね。

22日の午前7時ころに路上で倒れているのを発見され病院に運ばれましたが
間もなく死亡が確認されました。

その後、警視庁は現場の状況から飛び降り自殺と断定。

宇多田ヒカルさん自身、強く生きてこれらたと思います。

そんな中に、15歳のデビューアルバムで、スティングの中でも大ヒット曲の、シェイプ・オブ・マイ・ハート(Shape Of My Heart)
才能ある歌手として、そして1人間としても、
響くものがあったとしても, あのメロディ、そして曲の内容からしても、
納得です。ただ、結構早熟?とも思ってしまいました。
(詳しくは👉シェイプ・オブ・マイ・ハート(Shape Of My Heart)

そしてきっと宇多田ヒカルさんの魂に響いたシェイプオブマイハートのギターフレーズに、
彼女自身の言葉をのせ、シェイプオブマイハート宇多田音楽としての芸術を表現したかった・・
しかも彼女のデビューアルバム!

ある意味、スティングすごい💛宇多田ヒカルさんもすごい。すごいダブル!!

宇多田ヒカルお母さまは、感情の起伏が激しい情熱的な愛をお持ちのお方だったのかも・・しれません・・と勝手に想像しながら・・シェイプオブマイハート💛
それは裏を返せば、それだけ真摯で、魂がまっすぐ!!
なお方だったと、私などは思うのですが・・

そんなお母様に育てられた才能高き宇多田ヒカルさん。

お母様の魂が迷い愛を求め、6回も、同じ相手と結婚と離婚を繰り返すなか・・きっとスティングのシェイプオブマイハートにであって、シェイプオブマイハート宇多田ヒカルバージョンがこの世に出るきっかけとなったのかも・・

私も、若かりしころは激情的なところがありましたら、できるものなら
6回・・していたかもです!💛

いまはもう、そういう激情的愛は卒業ですが・・

私事ですが、私の今の信条としては、If You Love Somebody, Set Them Free(邦題セット・ゼム・フリー)ですね。💛
(詳しくは👉If You Love Somebody, Set Them Free(邦題セット・ゼム・フリー


父親は借金、母親は苦しさから浪費・・・ そんな中 宇多田ヒカルさんデビュー 「Automatic」超大ヒット  までは火の車・・・

お母さまの藤圭子さんはとかく浪費癖がひどかったと言われています。

シェイプオブマイハートの曲にもありますが・・
「I know that diamonds mean money for this art
But that’s not the shape of my heart」
私は知っている、ダイヤモンドはこの芸術のお金を意味すると。しかし、それは私のハートの形じゃない。

私はお金があるのなら、彼女の稼いだお金なら、
勝手に使って何が悪い?などと思ってしましますが・・・彼女の本当のハートを満たすために・・お金は彼女の芸術ではなく・・彼女自身だけが持つ人生の芸術の道具にすぎなかった・・?

お母さまの藤圭子は19歳で芸能人として大成功。
そして脚光を浴び、
宇多田ヒカル同様、大歌手と言われるようになり結婚。

お相手は同じ当時の大歌手、前川清さん。
そしてたったの1年で離婚。

それから喉のポリープ手術を受けることになり・・
歌手生命の声をうばわれるという事態・・・声がうまく出ない。

壮絶ですね。お金あれど、名声あれど、決して楽ではなかった・・・

そして彼女はアメリカ渡米を決心。

人間からの愛から幸せを得ようとするときには、限界がある、
でも、若い魂は、それを知る由もなく・・相手をただただ純粋に愛を求めて
やまない・・そこに相手が自分の思うように行動してくれないと、苦しんでしまう魂・・自分か…(笑)

私そこは今世でなんとか・・卒業できたと思います。💛大変すぎるくらいメンタルが大変でしたが・・(笑)

結婚!とか彼氏、彼女・・ですが、特に”結婚”という制度にも、
今は私はなにか疑問を呈してしまいたくなる・・・

人間を管理するため?それとも永遠の愛のため?人を縛るの?それとも・・・
と考えたくなるほど、乗り越えるのは私はらくではなかったので・・・
宇多田ヒカルさんのお母さまも、宇多田ヒカルも2回の結婚そしていまはシングル・・

その結婚という本当の理由は私の知る由もないところですが、
人間世界では現制度で結婚が存在し、
それを1つの単位として社会がまわっているのも事実だし・・・考えちゃいます。

もちろん全世界ではないとはおもいますが・・・

そんな中で、それぞれが結婚というものに、
人間たちが様々な幻想とファンタジーを創り上げてきている。小さい頃からの刷り込みもあると思いますが。。夢を抱き・・泣き・・・あああわかんない!💛

ただ私はすべてが幸せであれがそれでいいですが・・
皆さんはどうですか。

シェイプオブマイハート宇多田ヒカルバージョン、聴くと幸せになります💛

愛って、若い頃だったら、自分が彼氏だとおもっていた人が他の女性をいちゃいちゃしていると、
顔を真っ赤にして怒っていたと思います。

そして彼氏が私を彼女だとおもっていた時に私が他の男性と本当に簡単に会話していて・・あとでビンタなんてこともありました。

”永遠の愛?”
そうなると、

宇多田ヒカル never let go(決して放さない)
..でしょうか。



シェイプオブマイハートを宇多田ヒカルが ネヴァー・レット・ゴー(Never let go) と題して彼女のバージョンを作ったのもなんか、とてもイキにかっこよく、そして彼女のすごい芸術性も感じます。

※スティング シェイプオブマイハートについてはコチラ👉
【スティング名曲】『シェイプ・オブ・マイハート』秘話:ストーンヘンジ岩下でひらめいた 映画レオン主題歌 30代男性&少女マチルダの愛と宇多田ヒカルサンプリング 

話はもどして、”結婚”というもう一つの側面は、
もしかするとが神様の試練?笑えるようで、笑えない・・(笑)💛

何がより高次の愛なのかを学ばせる制度なのかも・・
と思うと私などは納得してしまいますが・・

究極、まだ?です。ただ、ツインソウルにはいつかお会いしたいですね。それはまだ信じています。

話はもどして・・・(笑)

宇多田ヒカルさんのお母様、藤圭子さんは62歳の時に自殺という結末に立ってしまったのですが、宇多田ヒカルさん自体はその子供して、大ヒットが出るまでの少女時代は東京都杉並区のマンションで、お母さんの藤圭子さんと、父親の照實さんと暮らしていたわけで・・

そんな中、強く生きている宇多田ヒカルさん。すごいですね
宇多田さん、精神的にも強い方だと思います。

帰国子女とか、日系と呼ばれるのはアメリカで生まれたからというのと、
アメリカから帰国後は、アオバジャパンインターナショナルスクールに入り、その後清泉インターナショナルスクールに転入。

しかし清泉インターナショナルスクールでは芸能活動が禁止されていたため、アメリカンスクール・イン・ジャパン(ASIJ)に転校し卒業なさいました。

大学は中退はしたものの、コロンビア大学バーナードカレッジに入学しています。それもあって帰国子女ですし、日系とよばれてもいいくらいの英語力でしょうね。


ダブルミリオン「Automatic」収録の 「First Love 初恋』全てオリジナル?1曲だけ・・・

765万枚を超える大ヒットなった宇多田ヒカルのファーストアルバムですが、 その中に 第7曲目『Never Let go』だけが、サンプリングをした曲です。

そうスティングの曲のシェイプオブマイハートの
サンプリング・・あとはすべてオリジナルです。

彼女は9歳のころから曲作りをはじめたといわれています。
お父さんの照實さんは音楽プロデューサーでお母さまは第ヒット歌手ですからね・・超音楽英才教育ですね。

そしてデビュー曲から全部彼女自身で書いています。

それでも、スティングのシェイプオブマイハート Shape Of My Heart のサンプリングを使いたかった・・
そこには、彼女のstingこの曲への思い入れがあったといっても過言はないでしょう。

そして、オリジナルに、触発されて彼女の才能が、『Never Let go』として
あのメロディにのって開花したのかもしれませんね。

”決して放さないで・・” そして ”決っして放さない” とも聞こえる、この曲のタイトル。
彼女がたった15歳、この曲を発表。

才能あるかたはすごいです。




 

15歳未満の宇多田ヒカル スティングの曲に出会って、 英語のわかる彼女は 感動し、 Never Let Go… すごい15歳!

15歳までに、本当に多感な時期に多くの経験をしてきた彼女の心。
特にお父さんとお母さんは子供のころは本当に大きい存在ですよね。・・
そのおっきなおっきな存在2人とも、世間一般で言うところの問題をかかえていた。

英語のわかる彼女・・・そういうなかでスティングの曲 シャイプオブマイハートにであって、感動し・・・彼女の短い人生からあのメロディに、
「Never Let Go』の歌詞ができた・・・

スティング名曲の、ドミニク・ミラーさんが作った
ギターフレーズサンプリングも、
きちんとスティングさんに使用料を支払っているそうです。
ただ全部彼女自身が、サンプリングで曲をはじめて、
曲自体の作詞作曲しているところに、それくらい彼女はそのメロディーに惚れこんでいるのですよね。
ちょっとスティングファンとしてはうれしい!!💛
そしてあのフレーズに彼女のあふれんばかりの言葉と、彼女のメロディーをのせて・・・
「Never Let Go] 決して行かせない、決して放さない・・



Never Let Goを聞きながら・・歌詞を紐解くひと時・・★


私はこの 『Never Let Go』 日本語だと”決して行かせない”の逆の
「決して放さない。決して放さないで」・・と聞こえるのですが、
皆さんはどうでしょうか。
シェイプオブマイハート宇多田バージョン?Never Let Go の 歌詞を味わっていただけたらと思います。

真実は最高の嘘で隠して
現実は極上の夢でごまかそう
そんな二人でも
あなたを失いたくない
ねぇ どうしてそんなに不安なの
ゆるぎない愛なんて欲しくないのに
あくまでも日本語をそのまま味わってください・・
ご参考訳です・・私がこの日本語きいて・・浮かんでくる英語ですので・・
あしからず・・
Let’s hide the truth with the best lie
Let’s mispresent the reality by the ultimate best dream
Two people like that,  I don’t want to lose you
Say, why am I so uneasy?
Even though I don’t want unshakable love..

二人で 靴脱ぎ捨てて

はだしでかけていこう
I’ll never let go
無感覚のなか泳いで
不安のなか走ってく
I’ll never let go
You and I, take off our shoes and just run barefoot together
I’ll never let go
We’ll swim in the senseless sea and run among anxiety
I’ll never let go
二人で靴脱ぎ捨てて
はだしでかけていこう
I’ll never let go
無感覚のなか泳いで
不安のなか走ってく
I’ll never let go
太陽に目がくらんでも
その手を離さないで
I’ll never let go
You and I, take off our shoes and just run barefoot together
I’ll never let go
We’ll swim in the senseless sea and run among anxiety
I’ll never let go
Even though the sun blinds you,
Never let go of my hand
I’ll never let go
悲しみは優しい雨に任せて
幸せを思い出そう
先が見えない
けど怖くない
明日の私たちどこにいるの?
Let the gentle rain handle sorrow
Let’s remember happiness
Can’t see ahead but I am never afraid
Where will we be tomorrow?
二人で靴脱ぎ捨てて
はだしでかけていこう
I’ll never let go
無感覚のなか泳いで
不安のなか走ってく
I’ll never let go
太陽に目がくらんでも
その手を離さないで
I’ll never let go
You and I, take off our shoes and just run barefoot together
I’ll never let go
We’ll swim in the senseless sea and run among anxiety
I’ll never let go
Even though the sun blinds you,
Never let go of my hand
I’ll never let go



少しメランコリーで、友達のようなさわやかさが漂う、熱い愛・・
揺るぎない愛なんでほしくない・・でも感じているのは・・
そんな愛なのかも・・私もわかい頃は それを一人の人に求めていたのかもしれません。
いまもそうなのかもしれませんが・・・一番違うのは・・愛する人の自由・・だった私が自由を感じる時に、
一番の幸せを感じるからかもしれません。一人の人に愛をもとめても、
いまは絶対したくないこと・・それが束縛
どれだけ、愛していても・・・でも好きなひとが、ほかの人と愛しているところや、ラブラブしているところは目の当たりにはまだ、あまりしたくはありません。1度や二度なら・・でも何度も何度も・・つらいです。
最後はスティングの「邦題:見つめていたい」(原題:Every Breath You Take)と、スティングの「サウザンド・イヤーズ」(原題:A Thousand Years)でしめたいと思います。(太字は歌詞です)
Every Breath You Take“…
Maybe I’ll be only watching..
Every bond you break“,
OK, if that what you “want”,
andIcan be happy
where your freedom and happiness live,
but I cannot often watch you loving other person…
too painful for my weakness and unmatureness of my soul
I still love you  I still want you
Eternities still unsaid, Til You love me
引用符内太字 by Sting 💛



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